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'NexonJapan'が運営するMMORPG『めいぷるすとーりー』のかえで住民の れつたんの平凡な日々を綴ります。 FONTにポップ体を使っているので表示されない場合があります。不具合などはコメントください。
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もうどうでもよくなった、大切なのが全部じゃない
先を先を求める余りに今が退屈に思えてきた
今の自分ならなんでも壊せる
慰めの言葉とか、笑いながら話しかけてくる奴とか
ほんとどうでもいいし
そんな奴見てると昔の自分に戻りそうで嫌になってくる
もう過去に戻るなんて嫌だ
くだらないにも程がある
家帰ってもなんもする事ないし、する事作るにも何も作れないし
結局どうでもいいし
もうどうでもよくなった
もう楽になろう
楽になりたいよ
もうどうでもよくなった
もう楽になりたいよ、なろう
そうしよう
信じる可能性とか、薄い灯りとか
そんなの希望にしたって無理だってわかった
最後まで信じるのが怖くなった
もうだるくなった、気分悪くなった
むかついた
壊したくなった
自分から大切なものぶっ壊したいと思うようになった
もう何も出来ないわ
もうどうでもいい
誰も何も言うな
もう関わらなくて結構です
気持ちがそうするんじゃなくて心がそうするから
思い立ったその時の言葉で言ってるわけじゃない
ずっと長い事悩み続けてきたから
もう今はっきりと感じた
人と違う事
自分は他人とはきちんとした違いがあること
そんなことはどうでもいい
もうどうでもいい
俺にとっての今は人生の全てだと思って
そうやって生きてきたのに
全部逃げていった気がする
そうしたいなら最初から関わるなよもう
だるいんだよもう
寄るな触るな話しかけるな
思い込ませて楽しいかうれしいか快感か
それをあざ笑ってるのか
時が経てば人は変わるという説もあるが本当だな
いや変わってないんかもしれん
最初からそうだったのを隠し続けて
そうやってな
どうでもよくなったよもう
もう寒いわ
もう寒いよその冗談
きついってそれ
何を騙してそんなに微笑んでるの
きっぱり捨ててくれ
全部過去も、今も、未来も
全部捨ててくれ
全部僕を省いてくれ
未来なんてもんは俺というものにないけどな
俺は人とは違う個別な道を歩いていく
人とは違う、だからもうどうでもいい
教えだとか、倣うべきだとか
そんなの暗示の種に過ぎない
もう俺は嫌だね
そうやってこれからも明日を迎えるなんて
そんな事やりたくもないねほんと
もうどうでもいい
もうどうでもよくなった
昨日自動車学校で路上初めて出てきましたー((*´∀`)
乗るまでは緊張してたけど
乗ってみたら楽しいっていうのだけで
教官にスピード出しすぎだって怒られちゃぃました 笑
これからまた学校です
今日は応急救護が3時限連続であります。゚(゚´Д`゚)゚。
大学始まったら夜間しか行けそうになくなるので
①早朝家から自転車で駅まで向かぅ
②始発or次のに乗る
③乗り換える
④送迎バス
⑤大学
⑥帰りにコンビニで飯買って電車で食いながら自動車学校へ
⑦帰宅
こんなんになってしまぃそうだ。゚(゚ノД`゚)゚。ゥワーンッ
ある意味充実しとります
免許取ったら電車なんておさらばですΣ(σ`・ω・´)σYO!
一年次は自動車だめなのに原付はいいのです!
早く乗って行きたいのー
めぃぽの方は大学にノートでも持っていって
チャット程度に楽しもうと思ってます
なのでこれからも無凱ことれつをよろしくお願いします☆
早くもっと大人になれるように小さい事から頑張りますー!
自動車学校送れちゃう´Д`;
おかしな話なんだ
最初は絶対他に好きな人作れるって思ってた
だけど出来なかった
最初はほら、中途半端に君を好きになって
ひどい事してるって分かってても、やめられなかったんだ
今の自分を見せたくなかった
それでも今でも、今は素直に好きなんだ
前はね、他の子と仲良くして、その人といて楽しいって
そう思えたらすぐに気持ちいくような奴だったけど
君と会ってからは違うんだ
何をする時でもやっぱり気になる存在で
そう、やっぱり君は人とは違った
不思議なオーラを漂わせて、僕の気持ちを簡単に動かせちゃう
そんなすごい人間なんだよ
他の子とね、いっぱいいっぱい話する事あるんだけど
そう、君よりもたくさんたくさんね
君とその子の割合で言えば10と1くらいの差なのかな
でもそんな時でも君は僕の胸の中にいるよ
一言一言がおもいの
荷になるって事じゃないよ
あったかくて、とても不思議な感じ
すごい大きいの
僕が手届かないのは十二分わかってるよ
つりあってるとも思えないから
君が大きすぎる
それでも君は僕と一緒にいてくれるね
だから君がいない日が辛い、それでも何もやらない自分も自分で憎い
君を僕の生甲斐にしたい
人生で一番のパートナーにしたい
いつもペアで居たい
人生そのものにしたい
僕の命を君だけの為に燃やしたい
願望だけが大きく膨らんで、現実は苦く色あせてる
淡いものだよ
僕がもう少し人としてマシなら
君の側でいつも見守る事も出来たのに
ここまでの人生
こんなに強い感情を抱いた事なんてなかった
いつもいつも欲のまま生きて、全てを手にしてきたけど
君だけは違った
やっぱり。
僕ね、ここまで変わろうって頑張って
「お前変わったな」って昔の知人から言われるようになって
俺も少しは成長出来たかなって自己満足してさ
君に一歩近づけたかななんて馬鹿にも程がある妄想を繰り返して
それでも今ここまで来れたの
偽りの優しさ、気遣い、愛、全部ニセモノでもいいから欲しかった
君からのものが欲しかった
やっぱり。
君のおかげなんだと思う
お礼言わないとね
ほんまありがとう
君が居なかったら今の僕はいなかったよ
少ない自信を振り絞って、歯食いしばって
手ぐーに握って、変わろうって頑張ったよ
別のものにじゃなくて、自分の中の自分になろうって
理想をかきたてて、必死こいたんだよ
全ては君の為
君がいなくなっちゃったら
僕どうなるんだろうって
その事が不安なんだ
君以外にはありえない気持ちを
何でも出来そうなこのでっかい気持ちを
抑えきれない溢れ出す欲望を
いつの日か伝えよう
その日を逃さぬように、今を生きながら
僕を横切っていったこの風はいつか
君のとこまで届きます
僕が必ず届けるから
忘れないで、僕と君は同じ空を見上げる事が出来る
感じて、同じ風を受けて生きるという実感得られる事
真ん丸い地球の上に暮らす僕らは
いつでも一緒にいるよ
嫌な事でも想えば出来る
どんだけ恥かいてもいい
どんだけコケにされてもいい
君だけが僕を見てくれるように
どんな馬鹿な事だってやって乗り越えてみせる
君の不思議な力、僕に分けてもらってるんだね
君はこの文字列を読んでるのかな
僕を見つけてくれたのかな
こんな形じゃないと言えないままでいたくないな
いつの日か面と向かって
好きだってこと
素直に言えること信じて
明日も頑張ろうかなって
背伸びが出来る幸せを今日も感じて
そうやって
僕も君も生きてます。
時針を見て慌てドアを破るように家を出た
もう何も記す事なんてない
気持ちなんて抱きしめる他に伝えようがないだろう
どこに記された地図だか知らないけど
そんなもの見たってゴールなんかありゃしないよ
人が示した道なんて歩かずいきたいよ
過去なんてさっぱりきっぱり捨てて歩こうよ
今二人が作れるのは未来だろう
先行く僕の影に見とれないように
しっかり見つめて創めよう
これがいい、あれがいいなんて
人が欲しがるものはどれも
その場その場の感情で、本当に必要なものは
人生に一つと限られているんだよ
欲張りだなぁなんて鼻で笑われるだろうけど
そんなの知ったこっちゃないよ
欲張って生きていこうよ
もっともっと君を欲しがろう
鎖で繋がれた生活に飽き飽きしないの?
なんて説教染みた話を嫌と聴かされて
どうでもいい顔して辛かったりするよ
いつまでもじっとしてる訳じゃないよ
その内お前をあっと言わせるようなすげぇ事やらかすからさ
だけど期待はやめといてくれよ
裏切り者だなんていわれるのも嫌だよ
勝手な心に振り回されてそれで納得かい
気づくのが人より鈍くて、いつも模範から突き放されて
生きてるのに、なぜかそれが愛しいよね
もっと自分に素直に生きていければ楽だろうなって
今更になっても思う事だけど
人より遅くてもいつか自分の理想に辿り着けるなら
どこまでも歯食いしばって歩いて行こう
ボロボロになって倒れるまで
前向いて歩いていこう
お前に後ろなんか振り向いてる暇ないよ
ゴールは一生を費やすものなんだよ
ほら、窓を開けて
今日も風が気持ちいいね。
よくまぁここまで俺たちきたもんだなと
少し笑いながらお前煙草ふかしてる
何もないとこから、頼りなく始まって
数えられない喜怒哀楽を共にすれば
時の流れは妙におかしなもので
血よりも濃いものを、作ることがあるね
荒野を走れ、どこまでも、冗談を飛ばしながらも
歌えるだけ歌おう、見るもの全部
なかなかないよ、どの瞬間も
涙腺のよく似た奴が集まるもんだなと
明け方に酔いながらふと思いついても
これは一生の何分の一なのかなんて
よく出来た腕時計で計るもんじゃない
約束なんかはしちゃいないよ、希望だけ立ち上る
だからそれに向かって
荒野を走れ、傷ついても、心臓破りの丘を越えよう
飛べるだけ飛ぼう、地面蹴り付けて
心開ける人よ、いこう
人間なんて誰だってとても普通で
出会いはどれだって、特別だろう
誰かが待ってる、どこかで待っている
死ぬなら一人だ、生きるなら一人じゃない
誰かが待ってる、どこかで待っている
死ぬなら一人だ、生きるなら
荒野を走れ、どこまでも、冗談を飛ばしながらも
歌えるだけ歌おう、見るもの全部
なかなかないよ、どの瞬間も
荒野を走れ、傷ついても、心臓破りの丘を越えよう
飛べるだけ飛ぼう、地面蹴り付けて
心開ける人よ、いこう
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