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'NexonJapan'が運営するMMORPG『めいぷるすとーりー』のかえで住民の れつたんの平凡な日々を綴ります。 FONTにポップ体を使っているので表示されない場合があります。不具合などはコメントください。
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リアで大暴れしてきて少し気が晴れました
昨日今日と友達に髪型を変えてみるように言われたので
今日思い切って自分で切る事にしました
正直美容院いったことないんですよ
自分できったり周りの知人に切ってもらったりとかで
という事で友達にメールでいろいろ聞きながら
鏡みてカットする事にしました
アシメを勧められたので
左前髪の癖が気に入らない事もあって
左を短くする事にー
②.③cmくらい縮まりました
ワックスでちょちょっといじれば出来上がり!
画像はもちろんのっけません
気のせいかもしれないけど色が落ちてきた気がするので
大学始まるまでにもう一度染める事にしますた
明日は中途半端に自動車学校があります
8時起床→身支度→11時バス出発→12時半まで待合室待機
→DS教習→1時半から2時半まで帰りバス待ち→帰宅
→5時送迎バス出発→路上教習→6時半修了→帰宅
('A ・・・
自分で意識した事ですが、やっぱり僕性格変わったみたいです
外見変える事しか集中してなかったせいかたらし化が進んでたみたい
親にまで外見変える前に中身戻せって言われました
あの日の僕はどんなんだったろうかって思い出せない・・・
誰か教えて。゚(゚´Д`゚)゚。
とりあえずもてるようになりたいです、はい。
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もうどうでもよくなった、大切なのが全部じゃない
先を先を求める余りに今が退屈に思えてきた
今の自分ならなんでも壊せる
慰めの言葉とか、笑いながら話しかけてくる奴とか
ほんとどうでもいいし
そんな奴見てると昔の自分に戻りそうで嫌になってくる
もう過去に戻るなんて嫌だ
くだらないにも程がある
家帰ってもなんもする事ないし、する事作るにも何も作れないし
結局どうでもいいし
もうどうでもよくなった
もう楽になろう
楽になりたいよ
もうどうでもよくなった
もう楽になりたいよ、なろう
そうしよう
信じる可能性とか、薄い灯りとか
そんなの希望にしたって無理だってわかった
最後まで信じるのが怖くなった
もうだるくなった、気分悪くなった
むかついた
壊したくなった
自分から大切なものぶっ壊したいと思うようになった
もう何も出来ないわ
もうどうでもいい
誰も何も言うな
もう関わらなくて結構です
気持ちがそうするんじゃなくて心がそうするから
思い立ったその時の言葉で言ってるわけじゃない
ずっと長い事悩み続けてきたから
もう今はっきりと感じた
人と違う事
自分は他人とはきちんとした違いがあること
そんなことはどうでもいい
もうどうでもいい
俺にとっての今は人生の全てだと思って
そうやって生きてきたのに
全部逃げていった気がする
そうしたいなら最初から関わるなよもう
だるいんだよもう
寄るな触るな話しかけるな
思い込ませて楽しいかうれしいか快感か
それをあざ笑ってるのか
時が経てば人は変わるという説もあるが本当だな
いや変わってないんかもしれん
最初からそうだったのを隠し続けて
そうやってな
どうでもよくなったよもう
もう寒いわ
もう寒いよその冗談
きついってそれ
何を騙してそんなに微笑んでるの
きっぱり捨ててくれ
全部過去も、今も、未来も
全部捨ててくれ
全部僕を省いてくれ
未来なんてもんは俺というものにないけどな
俺は人とは違う個別な道を歩いていく
人とは違う、だからもうどうでもいい
教えだとか、倣うべきだとか
そんなの暗示の種に過ぎない
もう俺は嫌だね
そうやってこれからも明日を迎えるなんて
そんな事やりたくもないねほんと
もうどうでもいい
もうどうでもよくなった
昨日自動車学校で路上初めて出てきましたー((*´∀`)
乗るまでは緊張してたけど
乗ってみたら楽しいっていうのだけで
教官にスピード出しすぎだって怒られちゃぃました 笑
これからまた学校です
今日は応急救護が3時限連続であります。゚(゚´Д`゚)゚。
大学始まったら夜間しか行けそうになくなるので
①早朝家から自転車で駅まで向かぅ
②始発or次のに乗る
③乗り換える
④送迎バス
⑤大学
⑥帰りにコンビニで飯買って電車で食いながら自動車学校へ
⑦帰宅
こんなんになってしまぃそうだ。゚(゚ノД`゚)゚。ゥワーンッ
ある意味充実しとります
免許取ったら電車なんておさらばですΣ(σ`・ω・´)σYO!
一年次は自動車だめなのに原付はいいのです!
早く乗って行きたいのー
めぃぽの方は大学にノートでも持っていって
チャット程度に楽しもうと思ってます
なのでこれからも無凱ことれつをよろしくお願いします☆
早くもっと大人になれるように小さい事から頑張りますー!
自動車学校送れちゃう´Д`;
おかしな話なんだ
最初は絶対他に好きな人作れるって思ってた
だけど出来なかった
最初はほら、中途半端に君を好きになって
ひどい事してるって分かってても、やめられなかったんだ
今の自分を見せたくなかった
それでも今でも、今は素直に好きなんだ
前はね、他の子と仲良くして、その人といて楽しいって
そう思えたらすぐに気持ちいくような奴だったけど
君と会ってからは違うんだ
何をする時でもやっぱり気になる存在で
そう、やっぱり君は人とは違った
不思議なオーラを漂わせて、僕の気持ちを簡単に動かせちゃう
そんなすごい人間なんだよ
他の子とね、いっぱいいっぱい話する事あるんだけど
そう、君よりもたくさんたくさんね
君とその子の割合で言えば10と1くらいの差なのかな
でもそんな時でも君は僕の胸の中にいるよ
一言一言がおもいの
荷になるって事じゃないよ
あったかくて、とても不思議な感じ
すごい大きいの
僕が手届かないのは十二分わかってるよ
つりあってるとも思えないから
君が大きすぎる
それでも君は僕と一緒にいてくれるね
だから君がいない日が辛い、それでも何もやらない自分も自分で憎い
君を僕の生甲斐にしたい
人生で一番のパートナーにしたい
いつもペアで居たい
人生そのものにしたい
僕の命を君だけの為に燃やしたい
願望だけが大きく膨らんで、現実は苦く色あせてる
淡いものだよ
僕がもう少し人としてマシなら
君の側でいつも見守る事も出来たのに
ここまでの人生
こんなに強い感情を抱いた事なんてなかった
いつもいつも欲のまま生きて、全てを手にしてきたけど
君だけは違った
やっぱり。
僕ね、ここまで変わろうって頑張って
「お前変わったな」って昔の知人から言われるようになって
俺も少しは成長出来たかなって自己満足してさ
君に一歩近づけたかななんて馬鹿にも程がある妄想を繰り返して
それでも今ここまで来れたの
偽りの優しさ、気遣い、愛、全部ニセモノでもいいから欲しかった
君からのものが欲しかった
やっぱり。
君のおかげなんだと思う
お礼言わないとね
ほんまありがとう
君が居なかったら今の僕はいなかったよ
少ない自信を振り絞って、歯食いしばって
手ぐーに握って、変わろうって頑張ったよ
別のものにじゃなくて、自分の中の自分になろうって
理想をかきたてて、必死こいたんだよ
全ては君の為
君がいなくなっちゃったら
僕どうなるんだろうって
その事が不安なんだ
君以外にはありえない気持ちを
何でも出来そうなこのでっかい気持ちを
抑えきれない溢れ出す欲望を
いつの日か伝えよう
その日を逃さぬように、今を生きながら
僕を横切っていったこの風はいつか
君のとこまで届きます
僕が必ず届けるから
忘れないで、僕と君は同じ空を見上げる事が出来る
感じて、同じ風を受けて生きるという実感得られる事
真ん丸い地球の上に暮らす僕らは
いつでも一緒にいるよ
嫌な事でも想えば出来る
どんだけ恥かいてもいい
どんだけコケにされてもいい
君だけが僕を見てくれるように
どんな馬鹿な事だってやって乗り越えてみせる
君の不思議な力、僕に分けてもらってるんだね
君はこの文字列を読んでるのかな
僕を見つけてくれたのかな
こんな形じゃないと言えないままでいたくないな
いつの日か面と向かって
好きだってこと
素直に言えること信じて
明日も頑張ろうかなって
背伸びが出来る幸せを今日も感じて
そうやって
僕も君も生きてます。
時針を見て慌てドアを破るように家を出た
もう何も記す事なんてない
気持ちなんて抱きしめる他に伝えようがないだろう
どこに記された地図だか知らないけど
そんなもの見たってゴールなんかありゃしないよ
人が示した道なんて歩かずいきたいよ
過去なんてさっぱりきっぱり捨てて歩こうよ
今二人が作れるのは未来だろう
先行く僕の影に見とれないように
しっかり見つめて創めよう
これがいい、あれがいいなんて
人が欲しがるものはどれも
その場その場の感情で、本当に必要なものは
人生に一つと限られているんだよ
欲張りだなぁなんて鼻で笑われるだろうけど
そんなの知ったこっちゃないよ
欲張って生きていこうよ
もっともっと君を欲しがろう
鎖で繋がれた生活に飽き飽きしないの?
なんて説教染みた話を嫌と聴かされて
どうでもいい顔して辛かったりするよ
いつまでもじっとしてる訳じゃないよ
その内お前をあっと言わせるようなすげぇ事やらかすからさ
だけど期待はやめといてくれよ
裏切り者だなんていわれるのも嫌だよ
勝手な心に振り回されてそれで納得かい
気づくのが人より鈍くて、いつも模範から突き放されて
生きてるのに、なぜかそれが愛しいよね
もっと自分に素直に生きていければ楽だろうなって
今更になっても思う事だけど
人より遅くてもいつか自分の理想に辿り着けるなら
どこまでも歯食いしばって歩いて行こう
ボロボロになって倒れるまで
前向いて歩いていこう
お前に後ろなんか振り向いてる暇ないよ
ゴールは一生を費やすものなんだよ
ほら、窓を開けて
今日も風が気持ちいいね。
よくまぁここまで俺たちきたもんだなと
少し笑いながらお前煙草ふかしてる
何もないとこから、頼りなく始まって
数えられない喜怒哀楽を共にすれば
時の流れは妙におかしなもので
血よりも濃いものを、作ることがあるね
荒野を走れ、どこまでも、冗談を飛ばしながらも
歌えるだけ歌おう、見るもの全部
なかなかないよ、どの瞬間も
涙腺のよく似た奴が集まるもんだなと
明け方に酔いながらふと思いついても
これは一生の何分の一なのかなんて
よく出来た腕時計で計るもんじゃない
約束なんかはしちゃいないよ、希望だけ立ち上る
だからそれに向かって
荒野を走れ、傷ついても、心臓破りの丘を越えよう
飛べるだけ飛ぼう、地面蹴り付けて
心開ける人よ、いこう
人間なんて誰だってとても普通で
出会いはどれだって、特別だろう
誰かが待ってる、どこかで待っている
死ぬなら一人だ、生きるなら一人じゃない
誰かが待ってる、どこかで待っている
死ぬなら一人だ、生きるなら
荒野を走れ、どこまでも、冗談を飛ばしながらも
歌えるだけ歌おう、見るもの全部
なかなかないよ、どの瞬間も
荒野を走れ、傷ついても、心臓破りの丘を越えよう
飛べるだけ飛ぼう、地面蹴り付けて
心開ける人よ、いこう
ギラギラした街を抜け、さっさと家に帰ろう
思わぬ工事渋滞で、赤いランプを眺めりゃ
また考えすぎの蟲がじわりじわりと湧いてきて
僕は僕自身に一日分の言い訳を始める
たちの悪い癖だね
このまま車ごと君の家に突っ込もうか
なんて事まで浮かんでくる
今日はいまいち思いやりに欠ける日だったとか
人の気も知らないでお前は変わったなんて
簡単に言う奴のうさん臭い顔だとか
空っぽの冷蔵庫開けて、いろいろ思い出してみると
都会の暮らしはやけにのどが渇いてしまう
今会いたいすぐ会いたい、砂漠の真ん中で
眠りたいもう眠りたい、全部凍らせたまま
流れよう流されよう、この波に揺らされ
ゼロがいい、ゼロになろう、もう一回
どうすりゃいいの、変になりそう、ネオンで
空が曇ってる夜は、何をどこまで信じればいいか
君が僕に教えてよ
今会いたいすぐ会いたい、砂漠の真ん中で
眠りたいもう眠りたい、全部凍らせたまま
流れよう流されよう、この波に揺らされ
ゼロがいい、ゼロになろう、もう一回
今会いたいすぐ会いたい、砂漠の真ん中で
眠りたいもう眠りたい、全部凍らせたまま
流れよう流されよう、この波に揺らされ
ゼロがいい、ゼロになろう、もう真っ白。





考え続けて数ヶ月
未だに解決できません
考えれば考える程に、追いかければ追いかける程に
辛くなると共に自分の気持ちが分からなくなります
冷静に考えればありえるはずもない快楽
それがそうやって笑っている内にはありうる事なのです
自分の内を曝け出す事に怯え
何も出来ずに作った笑顔で毎日を生きるのはとても醜く
そして自分に優しくない生き方です
とは言っても、自分を守ろう守ろうとする気持ちが
曝け出そうとする気持ちを抑え
偽者を第一に持ってくるという思考に繋がっているのでしょう
いつでも自分を硬い殻で守らないと生きていけない
そんな人生には飽きが来た頃です
第二に僕の素顔とはどんなものでしょう
自分でも自分が分からないのに、人に聞くというのも
おかしな話です
自分のことは自分がよく知ってる、なんて言葉でも言っておきたい
そうやって嘘をついて生きていくのです、僕は。
今の立場じゃ何も出来ないとばかりマイナス思考
ネガティブに考えてしまうのが現状です
情けないなー、しょぼすぎだろ俺
そうやって何度後悔してここまできたことか
また同じ事繰り返していくの分かってるのになんもやれずに
そうなるように誰かにプログラムされてたんだって
言い切れるならどれだけ楽な事だろうねって
皆さんもありますか、胸が痛いっていうか熱いっていうか
心臓の位置が分かるくらい
暖かくなったり、苦しくなったりする事
そうなるけど何も出来ない
どうしてなんだろう、俺がまだ本気じゃないのかな
やる気ないのかな俺
俺に期待して期待してってさせるだけさせといてそれかよみたいに
また人を裏切って、恨まれて憎まれて
そうやって生きていく事しか出来ないのかな僕って。
とにかく分からないっていういいわけしか出来ません。
ほんと馬鹿です
誰かに頼りたいって思うけど
人に迷惑かけたくないし、自分の気持ち知られるのも
なんだか嫌だな
俺のこんなちっぽけな気持ち知っても
どうにもならないんだどうにも
これは俺が決めないといけないお題なんだ
人生の宿題みたいな感じなんかね
誰もが悩む事なのかな
多分誰もが悩む事をちょっと複雑化したみたいな
そんな悩みです
それだけみんなに知ってもらえたら
僕、ちょっと楽になれるかな
でも僕がここまで変われたこと全て
この悩みがそうしてくれた事だから
今に後悔してるわけじゃない
ただ自分が情けない、そんだけ
自分の気持ちがはっきりしない
相手にばっかり頼りすぎた俺が今の自分を作り上げてしまった
気持ちが分からないのに
むやみやたらに動いて、もっと傷ついちゃうのが怖いから
何も出来ない
ぜーんぶ終わらせて断ち切っちゃえば
楽な気持ちと苦しい気持ちが入り混じって
どうにかなっちまいそう
そんな不安を持って、今生きるのが精一杯なんですよ
人生って厳しいですね
もう何やってんだか、みたいな。
一晩中、ギターと女の話で盛り上がってたあいつも
そつなく大手に就職決まり、ためらいがちの出世街道
重いマーシャル運んでた腰の痛みまだ覚えてるの
いつの間にかこの街に、丸め込まれたのは僕
居心地いいと笑ってる、そんな余裕はいらないのかな
あいつもとうとう親父になった土曜日の夜
電話越しにおめでとう言いながら、時間の流れに何故か口唇噛んだ
イエス、自分は間違ってない、この先の浮き沈みも歌えば楽し
いつの間にかこの街に丸め込まれたのは君
もし生まれ変わったらなんて、目を輝かせて言ってたくない
勝手知ったる、少ない仲間と敵だ味方だと騒いでる
止まれないこの世界で、胸を張って生きるしかない
いつの間にかこの街に、丸め込まれるのは誰
くだらなかったあの頃に、戻りたい、戻りたくない
怖いものはありますか、守るものはありますか
止まれないこの世界で、胸を張って生きるしかない


→続きを読んでやる
淋しい、髪を伝い落ちていく水の粒が僕の様に思えた
哀しい、蜘蛛の巣に引っかかった蝶がまるで僕の様に思えた
悔しい、ここまで無力な自分にため息すら出なかった
頑張ったつもりでいた自分が自己満足だと気づいた
空しい、今までの思い出を全て潰そうとしている自分が居る
無性に壊したくて仕方のない自分が居る
苦しい、何もなかったあの頃に戻りたいと願う自分が居る
原点さえ無ければこんなに悩む事も無かったのに
出会いを悔やむ事はないのに、選ぶべき道に納得がいかなかった
君と出会えたのは運命だからなんてくさい台詞かます様な
ロマンチストでもなければ、それ相当の君に似合った男でもない
足掻けば足掻く程に空回りする
あぁ儚い、水面に浮かぶ自分の顔に髪から伝った水の粒が
波紋を描き落ちた
それでも僕の心は歪んだままだった
水の鏡に映る僕の顔は全てそれそのものだった
偽る事の出来ない全てがそこに標されていた
波打つ波紋のように僕の心も揺れ動いている
臆病で遣り方も分からない有り様に
次に踏むステップを予測する事も出来ないでいる
今ここにいる僕は気持ちに素直になれない
虚無なのかもしれない。
今日もお出かけしました
土曜日と日曜日の購入品です((´・ω。)

土曜日はマウスの調子が悪かったので
買い換えようとお買い物に
希望は光学式で形がいいやつ。


マウス



そして日曜

なぜか夢にFF12が出てきて欲しくなったので







FF12



購入



あと土日で買ったものじゃないけど
関連品なので!






ポーション

人は汚れきっていく
この限りが定められたスペースの中で
騙し合い、憎み合い、汚れていく
僕らが始めてこの世界を目にした時の心は今はもうない
それは僕らが生まれた時にのみ提供される
心地のよいスペース
生まれたての僕らはまだ人間なんかじゃなかった
生まれた僕らは即座に
人の愛、愛とは別に憎しみを心の根に植えつけられ
やがてその芽は発芽する
それは、大きな欲望へと変わっていく
いつから人は自然のルールを無視して
ここまで自然を組み立て生きるようになったの
面影なんかない、今じゃ言えない
人を守る事なんて出来ない
純粋な心を持っている人はいるのなんて
そんな顔して僕に聞かないでおくれ
汚れきった僕の口からは
君を傷つける事しか出来ないよ
もう分かってるんだろう、僕が何も出来ないやつだって
僕はうまく丸め込まれた一人だよ
でもね、僕は知ってるよ
純粋な心を持っているのはあなただって事
いつもだめな僕を理解してくれるのは君だけだよ
だから
感じるんだ
あの生まれた頃の暖かさ
あの優しい心の面影
君から。
何がしたいの、って人は言うじゃない
ね、何がしたいの、ほんと何がしたいんだろうだなんて
先の事考える前に、今を考えないといけないけれど
今を考える余裕すらないから先も見えない
そ、余裕ないのに余裕ぶっこいて笑い飛ばしながら生きてる
いつだって僕はそう、終わってから気づく
何もかも終わってから僕の始まりがやって来る
だからだよ、何も出来ないのは
時代に乗り遅れた僕の終着点はまだまだ先にある
オリジナリティを生もうとすれば
似たり寄ったりを繰り返し馬鹿にされあざ笑われ
朽ち果て砂になり、風に飛ばされ全ての形を失い、存在を抹消される
記号化された自分が残るは悔いを刻むも同じ
三色に模られた自分の姿に嘆きを覚えながら
あの日が戻る事をさり気に願う
二度は戻らないあの時間をもう一度過ごしたかった
あなたの笑顔が僕の生甲斐だった
無駄に無駄にと時間が過ぎていく中でこれも繰り返しなの
と、つい愚痴をこぼしながら今日も生きてるの
お仕事真っ最中な時間に暖かなベッドの上で目覚め、鏡を覗きこんだ
まるで先が見えない偽りの瞳の先、無限に自分の姿が写った
寂しい顔だった
それが未来の自分なのかななんて、鼻で笑って
簡単に諦める奴の気が知れない
そうは言ってもそれが現実になるのは次第の問題
要はやるかやられるかの世界
全てにおいて自分で自分が左右される、そんな時代
だから生きるしかないのかもしれないね
何したいんだって
いま、そう分からなくても
無意識にそうやってることが大嫌いでも
愚痴ってる自分に生甲斐を感じていけばいいんだろう
きっとそれが大きな前進になってくれるはずだから
大丈夫なんて甘やかす言葉なんてささやかなくてもいいからさ
もう少しだけでいいよ
僕の側にいてほしい
今日の天気は雨
朝からざーざー降り
起きたのは夕方に回るか回らないかくらいの中途半端な時間
中途半端なのは時間だけじゃなく
全てにおいてルーズになってきた
この時間帯のずれた朝はいつまで続くんだろうか
このままいつまででも眠れる
まぶたを瞑ればまた会えそうな気がする
今日も傘を広げ、バスに乗る
これが休暇中のお決まりの日常
あっという間に時間が過ぎた
高校生活も何も出来ないままだった気がする
車校のロビーに座り
今日がぇとの引っ越し日だった事に気が付いた
そう遠くは行かないわけだが、また距離が出来た気がした
高校生活を終えた僕らは強い絆という糸を繋がれたまま
あちらこちらにばら撒かれていく
社会という厳しい現実へと放たれる
大学が始まればこのルーズな朝も終わるのかもしれない
朝のラッシュに巻き込まれ電車に乗って通学
またこれもだるい、だけど悪くない
今までとは違う自分になれる
そんな気がした
何事も新しい事を始めるにあたって勇気が要るものだ
そんなこんなを考えながら雨雲が割れた夜空を見上げながら
帰りの迎えを待った
よく空を見上げる
苦しい時や辛い時
空を見上げると少し楽になれる気がする
今が辛いわけじゃない
そもそも自分が選んで苦しい思いをするというのは
納得出来ないものがあるが、それが人生なら仕方のない事なのか
いっその事、この暗い夜の空に吸い込まれて
星のひとつにでもなりたい気分だ
何もかもが新鮮なのか
自動車にスーツときた
なんかもう社会人じゃないかって思った
家に帰るとなんもする事なくてちょっと淋しい
だから無駄に時間が過ぎる
高校もこれだ
だから何も出来なかった
出来なかったんじゃないかもしれない
余裕はあったのにしなかっただけだ
これも納得出来ないが、自分が選んだ事なのにどうして
悔いが残るのか分からない
選択を間違えたとしか言い様がないのか
だったら楽しみがなかったのかと言われれば
それはそれで嘘になる
だったら何が間違いなんだ
先が見えなくなると空を見上げる
空は青く澄んでいる
広くて大きい
夜には星を輝かせる
まるで人の心みたいに思えてくる
僕とは正反対な人の心だけど。
心は清く澄み、広く、夢に向かい輝き生きる
それが出来たらどんなに生甲斐を感じれるのだろうか
今の僕には出来ない
誰にも干渉出来ない、しない
今日は曇り
ここ二日で、ぇとちゃんから借りたB'zのライブDVDを見たのです
渚園2003年のやつです、やばいくらいかっこよかった。
話変わりますが今日自動車学校の修了検定に合格しました。
4人受けたんですがその中の僕一人が合格ときた
やばいくらい嬉しかった
でも帰りのバスがなくて、時間まで1時間半くらいある
よしだったら天気もいいから歩いて帰ろうって思って
徒歩で帰りました
そしたら家ぎりぎりのとこで車校のバスに抜かれました
1時間半も歩いて抜かれた
こうやって忙しくなってくると同時に
リアルの生活の大切さを改めて実感として感じる事が出来ました
4月に入れば大学入学、合宿、いろいろと行事が入ってきます
このまま少しずつネットと距離を置いていこうと思います
あくまでリアルに意識を持って行くためにです
この間、小中学の友達に久々に会って、変わったなぁって言われました
根はこのままですが、持って行く方向は変えてみます
前の俺とはおさらばだ
ばいばいー
今日は詩風ではなく日記風に書きます!
とてもおひさな気分。
そうです、あれです、多分です
あんなブログのつけ方じゃコメントしづらいですよね!
でもいいんです、コメントしてもらわなくてもいいんです
その日その日を生きた事をここに残していきたいのです、はい
よし余談おいて次いくぞ
まず一つ前の日のお話から!
高校の親友めいぽ名「ぇと」ちゃんは専門学校に行くのです
その為に、通いやすいところへと引っ越す事になったのです
そこで僕たちは映画見に行って思い出作ろうじゃまいか
という話になりました
前も映画見たわけですけど、今回はそれで終わるはずもないのだ
でも似たり寄ったり
12日の事、映画「イーオンフラックス」を見にデパート内の
映画館に行く事になりますた
午前はぇとがスーツ買いに行く予定があるので午後からに。
そして午後ちゃりで40分前後をかけて現地到着
チケット売り場に足を運ぶと声を掛けられる
「何をごらんになられますか?」
「ぇ、ぁ、イーオンフラックスです」
「えー、少々お待ちください、イーオンフラックス3席だったよな」
「はい、2席隣で1席別です」
「すいません3席しか余ってないみたいです」
「あぁ、そですか…」
って感じです
つまり一日目は見れなかったわけですよ
ドラえもん見よう!ってなったけどドラえもん朝から
チケット売り切れですよ
人気ありすぎ、やっぱあれかな
声優が堀江容疑者になったからかな
ドラえもんも相当脂っこくなりそう
頭だけじゃなくて顔面てかてかになるぞ、これ
そんであれですよ、その後何もせずには帰れなかったわけですよ
だって僕、自動車学校の教習休んでまで来たわけですよ
無駄に休んだって事にしたくなかったわけですよ
だから何かしたくて、映画とりあえずなんでもいいから見て
また明日イーオンフラックス見ようぜみたいな
そんな気持ちでいたわけですよ、でもあれですよ
友達がどうしてもイーオンフラックスがいいって
だだこねて、地べたに転がりこむわけですよ
もう全くしょうがない子ねみたいなノリで諦めるわけです
でも何故か映画館付近でぶらついて次何するか
みんなで必死こいて考えるわけですよ
名探偵コナンの映画あれですよ
鎮魂歌ってレクイエムって書いてあるけど
日本語訳にしたら相当やばいですな
ちんこんかですよちんこんか
ちんこか
そう、映画コナンといえば新曲「ゆるぎないものひとつ」
バラードいいねはぁはぁ
ぇとちゃん鎮魂歌で爆笑の中
僕は次に何をするかで頭がいっぱい!
そしたら友達の一人がクレープ買いに行って
それ立って待ち続ける事10分
戻ってこない、どんだけ並んでるんだ
見に行ったら案の定並んでる
椅子座って待つことになってそれから約15分くらい
やっとクレープくわえて戻ってきた
向い側にいた女の子がかわいかったのは秘密!
そんでもって近くでロディ発見
ぇとはロディが大好き
僕も好き。
そんでロディにつられてふらりふらりとその店に
ロディのストラップをネットで注文しようかと思ったけど
復刻版しかなかったのでとりあえずやめた
B'zストアーで2005年ライブのストラップを買いました
あと松本さんのキーホルダー!2500円程度でした
あぁ、話ずれてきてる
どうでもいいけど卒業したらみんな髪染めすぎ
でも多分僕がその中の一番のはず
いやこのメンバーで。
いやまた話ずれてる
おい、そろそろかつらずれるぞ、画面の前のあなた
気をつけて
今まで隠してきてごめんなさい
実はあなた…生まれつきかつらなの
って告白されるよ
それでロディ見た後、店内ぐるぐる回って
あぁー何しようみたいなんでデパートから脱出
その後帰り際のうどん屋で昼飯(PM5時)を食う
今日は災難だったねと、でも楽しかったみたいな話をした
んでこれで終われるわけないから
また明日、日を改めて映画いこーって事になったー
こんな鎮魂歌の後に見るぶっかけうどんはインパクト大
友達の一人に「今日は下見だって」って言われた
映画に下見ってどんだけ計画性あるの
むしろ意味のない動作だよ
そしてうどん食ったら家に帰り、めいぽでぇとちゃんと
次の日の映画の企画を練る
映画みて、飯食って、ゲーセン行って、みたいな事話した
そして次の日
つまり13日
平日とはいえ念には念を入れて午前中に出発
雪降ってました、超寒いがな
しかも風強すぎ
行きは追い風でいいが帰りは向かい風だベイベ
倍ちゃりこいだ気分
そして現地到着、無事空席
チケット買って席に着き映画を鑑賞
そして見終わって映画館からでる!
イーオンフラックスみんな見て!
そんで前の日にぇとと予定していた
みんなおそろのアクセサリーを買おう計画始動
それらしきショップへ出陣。
とりあえず俺は二点、他の人は買わないわって人もいた
せっかくだから買おうぜって言ったんだけど
金ないらしくて、あいにく俺も5000円しか持ってなかった
いろいろ使ってたから残り少なかったのよね
バイト始めなくちゃ
そんでアクセサリーを着用したのち
昼飯タイムへ!
今回はデパートん中で食うことに
同じの食ったんだけど、鍋焼きカレーだっけ
なんかそんな感じのやつ
鉄板の上にライスとチーズのってて
その上にルーをじゅわーってかける奴
熱いし辛いしもうひっひっふーだぜ
食い終えた僕らはゲーセンに向かったのである
友達の一人が超乗り気でザハウスオブデッドのガンコンの奴やった
結構いい感じだったのにコンテニューになって途中リタイア
次自分も参加でタイムクライシスやった!
②プレイヤーでやったんだけど友達よりは長く生きれました
えぇ、逃げ腰でしたから
でもそうでもなかったんですよ!結構大活躍
そんでプリクラ撮ろうかとらまいか考えたんだけど
昨日いた友達がいなかったのと、残金少ないって
しょぼい理由から撮らないを選択
そしてゲーセンを後にした、というかデパートを後にした
前もって言ったように向かい風で帰りはしんどかった
しかも夕方、教習。
眠いにもほどがありますってえぇぇえ
僕だいたい昼くらいまで爆睡です
僕の人生に午前という字は稀です
でもなんだかんだいって超楽しかったよー
みんなと会えなくなってもお別れじゃないからさ!
この今日買った腕のリング!一人買わなかったけど!
でもこれ見る度に思い出せよ、みんなの顔
今日同じように笑い合った事
どうでもいいような事で話し合いこんだ事
忘れんなよ!今ある気持ち!
でもみんな感じてるよな。これが最後じゃないって
何気なくばいばいーまたなーって手振ってお別れする事
哀しくなんかないよな。
だっていつでも会えるもんな。
俺も記憶の一つになって、お前らん中居させてくれ
高校が終わるってだけで、私生活の空いたとこで
遊んじゃえばいいんだよ。
そうだよな、間違ってないだろ、今の俺なら確かだ。
このメンバーだから楽しめたんだよ。
スペシャルサントス☆











奪う勇気を捨てた者たちは
寄り添う事もなく、にわかに夜は消えた
偽りのない優しさだけを見せる君の仕度は終わり
少しだけ春が近づいてる気配はするけれど
何も言えないで過ぎてゆく君の影を見送るだけ
逢う度つぼみは焦かれてく、哀しいほど熱をはらみ
白く長い指、誰もが褒めていた
何度かその手を振って、君は路地を曲がる
口を開けば綺麗好きな言葉が本音の邪魔をする
たかが恋なのにいつからこんな臆病になったの
何も言えないで過ぎてゆく君の影を見送るだけ
分かっているから涙が落ちる、膨らむ想いを飲み込む辛さを
もっと早く出会っていれば、何もかもがうまくいったのか
華やかに咲いて散るような瞬間を二人求めてる
目を閉じ強く感じている、その心が側にある事
何も言えないで過ぎてゆく君の影を見送るだけ
思い上がりにも似たような気持ちが胸で暴れている
二人の儚い行き先を変えてみようか、裸になって
寂しい街から連れ出して、遠い国で君を抱きたい
いやいやいや
予想通りあの娘は逃げちゃった、いっさいがっさい持ってかれました
やはり現実は渋い
わかってる、わかってるって、
ハヤかったり、ヘタクソだったり、やたら気がきかなかったり、
そりゃ他に男もできるわ
僕には僕の夢がある、破れかけても夢がある
振られ続けてもこたえない、しょうもない悩みは忘れよう
強力な寂しさに負けない、アイアンマンになりたい
ちょっとやそっとではひび割れない、石のように
ねぇ、だれかおくれよDEEP KISS
あんたそれじゃ一生ダメなまんまよって、罵られあきらめられ
他人と比べられていた
髪を切ってちょうだい、しゃべりかた変えてちょうだいって
あいつまるでどっかの先生
僕には僕の意地がある、しなるムチのような意地がある
いじめられても痛くない、噂なんてどうでもいい
最高の人が待ってるよまだまだ、チャンスは巡り巡って
黙って研ぎつづける才能、ナイフのように
でもその前におくれよDEEP KISS
愛の足りない人があふれ、奪うことに耽っている
爆発しそうになってる、だれにも受けとめられない
今欲しいのは優しいDEEP KISS
でもね、誰か言ってたけど
なんでも、気の持ちようじゃないの
食欲なさそうな顔で、ストロー噛むなら僕を噛んで
街ゆく恋人や外人を、気がすむまで羨んだら
感情の波を、クロールで横切っていこう
永遠の河を行くスイマーよ
堂々としてるフォームなんか多分そんな感じで
きらめきを見逃さないように
っていうか何も始まってない
だからまだ何も終わっていない
夕闇に飲み込まれそうな、わが身にうっとりしてるだけ
無理やりでもいいここは一つ、ありがとうって叫んだら
純情の海をクロールで横切っていこう
僕らは悩み多きスイマーだ
かいて強くかいて、歓びにタッチすれば
明日も捨てたもんじゃないだろう
沈んでゆくのも、平和に浮かんでるのも
泡のようにはじけ飛ぶのもいい
迷いを吸い込み、自信を吐き出して
これからどこまで行こう
少々の事で見えないくらい小さな事で
流れをつかみ損ねるスイマーよ
ぼうっとしてる内に 濁らせちゃった水の中
しっかりと目を凝らしてゆこう
終わることのない、悲しみを歓びに
全ての失敗を成功に
溢れこぼれる嘆きを唄声に
魔法じゃない、じゃないけど出来るよ。



















もっと君に逢えたらいいのにな
ずっとその手に触れたい
誰もが時間に追われて壊れて
誰かを愛する暇もない
側にいて欲しい、後もう少し
君だけが僕を癒してくれる
迷いのないスマイル、よどみのないボイス
そういうのがハピネス
いつもうまくやろうとすればするほど
人を傷つけてるよ
君が流した涙の粒にはっきり映る
荒れ果てた僕のココロ
まっすぐ見つめよう、ちゃかすのもやめよう
君だけが僕に勇気をくれる
大切な事を、優しい言葉で、ささやいてくれる
側にいて欲しい、後もう少し
君だけが僕を癒してくれる
誰の為じゃない、だけど歪んでない
そんなフツーの力で
今日も日は暮れ、絶えぬ人の群れ
ふらつきながら頑張っているよ
楽しい歌だけ、歌いながらね、歩いていこう
君こそがハピネス。



→続きを読んでやる
急に君が夢に出てきて焦った
僕は君の夢に出る事あるかい
そして夜明けに、全てが醒めて
忙しすぎる日にこの身を投げる
君の名前を呼ぶだけで、身体の奥から波打って
空に吸い込まれるように、僕の心は旅立てる
いつまで、温もり求めて彷徨うのだろう
一瞬に、鮮明に思い出される風景
並んで、歩いた街が胸によみがえる
見覚えのある、道を辿って、目を閉じたままで、一人歩いた
昔に戻りたいんじゃない、やり直せるかどうかなんて
そんな事はどうでもいい
ただ気になって仕方ない、勝手な自分を抑えられそうにないだけ
君の声が聞こえる度、頭の中が熱くなって
言葉になりきれないものが、胸を張り裂こうとしてる
もう少し一緒にいたかった、うまくやれるような気がした
そんな事はどうでもいい、ただもう一度会いたいんだ
笑ってくれれば、僕の世界は救われる
淡い夢、鈴の音、優しく響き
夢中で追いかけ、僕は手を伸ばす
砂がこぼれるようにさらり
君は逃げて
欲しい全部欲しい、尊いものそれは、君の中にあるから
連れて行って欲しい、内緒にしないで
どこか遠くに行くなら
綺麗な唇、言葉眩しく
今まで、僕が失くしてきたもの
どれだけ街を探しても、見つからない
欲しい全部欲しい、なんでも差し出そう
悪魔がそう望むなら
連れて行って欲しい、一人に戻れない
たったいま僕は目覚めた
どんなに想っても何度繰り返しても
この想い擦り切れはしない、分かるんだ
欲しい全部欲しい、僕の為のものそれが
君の中にあるから
連れて行って欲しい、内緒にしないで
どうかこの手をとって
愛されるばかりが能じゃないだろう
さぁ、見つけるんだ僕たちのHOME
君を傷つけていっぱい泣かせて
僕はもう眠れなくて、後悔してるのにまた繰り返す
どうしようもなくだめなんだ
ありがとうって思う事のほうが、断然多いのに
どうしてもっとうまい具合に話せないんだろう
言葉一つ足りないくらいで、全部壊れてしまうような
か弱い絆ばかりじゃないだろう
さぁ、見つけるんだ僕たちのHOME
裏切られたなんて叫ぶ前に、深呼吸を一つして
あいつをいじめたってそんなのまるで
答えにゃならないよ
欲望はぐるぐるマーブル模様
鏡を覗けば、自信の欠片も見えない、暗い顔が見えたよ
追いかけて手に入らなくて忘れて、全部はじけてしまうような
儚い想いばかりじゃないだろう
さぁ、見つけるんだ自分だけのHOME
君のうちまで、後もう少し
坂を上って、雲を追い抜いて
さよならなんて、すぐに言わないで
さよならしたら、僕はどうなるだろう
言葉一つ足りないくらいで、笑顔一つ忘れただけで
ほんの少しのすれ違いだけで、全部諦めてしまうのか
愛されるばかりが能じゃないだろう
さぁ、見つけるんだ僕たちのHOME



来るはずもない、電話を待ち
テレビも消さず眠ってた
目を覚まし、服を脱ぎ、シャワーを浴び、出かけよう
あぁ、ブルージーな朝、いつまで続くのだろう
あぁ、こんな私を誰か受け止めてよ
バスが動き出す、見飽きてる景色
フライデーを買って、だらだらめくる
お茶の味がなんか、渋く感じる
なんとなく探すのは、人の常、不幸な話題
あぁ、ブルージーな朝、いつまで続くのだろう
あぁ、こんな私を誰かさらっていってよ
雨が降り出した
傘を持ってきてない
あぁ、ブルージーな朝、いつまで続くのだろう
あぁ、こんな私はどこから来たんだろう
あぁ、ブルージーな朝、びしょ濡れが気持ちいい
あぁ、こんな私をあの人はどう思う
電話が鳴り出した、神様に祈る

にこやかに愛し合う風景
怖いもののない平和な習性
誰もが満遍なく幸せにと願い
傷ついても立ち直れる明日を信じてる
近寄らないでおくれ、もう痛いのはごめんだ
壊れるようなものにもう手は出さない
せいぜい甘い時を堪能すればいいじゃない、みんなみんな
どういう風に愛について勘違いしてもいい
求め合いすぎるのが人情
花火のようにはじけ散って後遺症
どうして君は僕に微笑んでくれるの
いったいどんなつながりを夢見てるの
触るな、なめるな、どこにも傷なんてない
涙を枯らして、泥のように眠ろう
退屈な毎日、それもまたよしとしよう、だからだから
面倒くさい事情に巻き込まないでくれ
燃え上がるのが怖い、灰になるのが怖い
何も見ない、聞かない、問いには答えない
優しくしないで、どうかこれ以上は
あの日のようにまた、自分がわからなくなるよ。




やる事全てうまくいかない
これも全部、あなたが僕の心を揺るがすからなんて
相手ばかりを指差して
そうやって自分の感情からまた逃げていくのか
自分の口から何も言えないままに終わらしちゃうのか
今日も日が暮れ、明日にはまた太陽が昇る
いつまでこんな長い夜が続くの
行き先を失った感情はいつも苦しみになるだけ
夜の淋しくて薄暗い光を浴びる
多分きっと、あれは夢だったから忘れようなんて
そんな事、利己的チキンなお前にできるのかい
水たまりに浮かぶ月のように、お前の心は偽りなのか
今日も日が暮れ、明日にはまた太陽が昇る
いつになったら眠れない夜が明けるの
行き先を失った感情はいつも苦く淡い
会いたいなら息が嗄れても走り続けろよ
愛が欲しいならその手でつかみ取れよ
愛をあげたいなら強く強くもっと強く抱きしめてやれよ
ぼろぼろになるまでもがき続けろ
今やれる事、なんでもかんでもやっときゃいいじゃん
チキンなお前にゃそれも叶わない
それでお前は投げ出す勇気はあるのか
そんな勇気すらないチキンで終わるのかい
行き先を失った感情はいつも煌く夜空に
だけど違うんだ、チキンな僕にでも
可能性は付いてるんだ
諦めきれないからいつも苦しんでる
そんな馬鹿げた事しかできないけれど
僕の心は気持ちに嘘つけるテクニックなんてありゃしない
さぁ、だから今夜も星を数えよう
星の数だけあなたを好きになれるから
月の明かりが僕を強くしてくれるから
その吸収したエネルギーをいつの日か君にぶつけよう
今は叶わない、夢、今でも夢じゃない
感じる事全てが現実、紛れもない事実
苦しまないとわからないから
もう怖いものなんてないはずだろう
この胸の痛みを大切に明日を迎えよう
行き場を失った感情はいつも心を滲ませる



遠く離れてる、ここんとこの僕ら
そういうもんだと、うなづけば楽なんだろう
さぐりあう人と人、行くあてないエネルギー
イエスなのかい、これでいいのかい、答えが見えるのかい
まだやだ僕は眠らない、目の前に道を見つけるから
ただ欲しいのは、悔やまない心
おやすみのキスをしても終わらない、終わりじゃない
大事な事だって、十二分知っていても
黙って見過ごして、何週間我慢できる?
甘えすぎちゃいけない、どんな時も、罠にはまらない
苦しゅうないのかい、大好きなのかい、誰かの言いなりは
まだやだ僕は帰りたくない
傷つく事は痛いけど、誰が呼んでも今は聞こえない
誰かがリタイアしても終わらない、i will survive
不満をためて、不安をためて、誰が生きたいだろう
まだやだ僕は眠らない、月も太陽も眩しいから
ただ欲しいのは、燃え尽きる感じ
息も止まるほど、目はさえていくよ
星のように
指の先まで目覚めてる
君に優しく抱かれてみても
みんなが全て投げ出しても
終わらない、終わりじゃない

僕らははぐれた兄弟、分かれゆく河
蓮華の咲き乱れる野原で生まれ
ただ幸せを夢見、泣き笑い夕日を見つめ
それぞれの言葉で祈り続けた
瞳に映るものだけを守ろうとするうちに
あなたを忘れかけるから、今夜は手紙を書こう
この河を辿って行こう、悲しみのルーツを探して
この星の果てにいる、あなたの痛みをもっと分かるように
今はまだ泣かないで、太陽はそっちに昇るよ
言い伝えられた感情、僕らはすっかり信じて
イメージの海へとどっぷり沈んでゆく
引かれた境界線は、想うよりも深く
たった一つだった心を、パズルの破片へと砕く
空高く上ってゆこう、一番遠くまで見渡して
この星の果てにいる、あなたの温もり思い出せるように
今はまだ泣かないで、いつか会える日の為に
この河を辿って行こう、悲しみのルーツを探して
歩いてきた、この道に最後には花が咲くように
誰もが同じものを、同じ時、同じように愛せないけれど
今はまだ泣かないで、いつか会える日の為に。






いつも怯えてる、年にも似合わないちっぽけな背中
それは五分五分の追求心
知りたいようで知りたくない世界
どうしても踏み出せない一歩
知ってしまう事が怖いんじゃない
その後の自分が見えないから怖い
自分から聞く意思があろうがなかろうが
時が過ぎればやがては決断の時が来る事
そんなの全部知っている
傷つく事が怖い
ずっとヤドカリの様に殻に篭ったまま物事を運ばせたい
でも知りたくても知ることの出来ないもの
それは計算用電卓
それは受信アンテナ
それはボイスレコーダー
それはEメール
それはメモ用紙
それはメッセンジャー
それはチャット
それは手紙
それはお節介
それはやきもち
それは思いやり
それは愛情
それは欲情
それはあなたの心
僕の臆病な面が露になって、君を置いてけぼりにする
あなたがでかいから
あなたが眩し過ぎるから
あなたに手が届かないから
僕の心が弱すぎるから
何も出来ないでいる僕だけど
あなたに嫌われたくないから
ずっとにこにこしていたいから
あなたの悲しんだ顔見たくないから
あなたをがっかりさせたくないから
ずっとずっとずっと
側に置いてほしいから
可能性は未知数
ZEROじゃない限りない数値
それでも僕は何も出来ずに、今日という日に手を振る
それは自分の比率が高いから
自分に必死なのが丸出しだから
僕の内面を曝け出してるから
隠して生きている面もたくさんあるから
言葉でうまく言えない
心を伝える事ができない
それでも寄り添って生きてるのは
いつかその日を作り上げようとしてるから
僕だって出来るはずだ
人と比べるわけじゃないけどでも
可能性はZEROじゃないんだろ
もっと成長するんだ
頼んだぞ
自分よどうか Be true





元気なうちにやりたい事やって
喜怒哀楽の確かな意味を知りたいって
本気に思うようになった
前も言ったかもしれないけれど
元々消極的だった僕が
ここまで積極的に物事に取り組むようになった
とても不思議に思った
人を想う気持ちが昔を今に変えてくれた
デメリットもたくさんあるかもしれない
いつも苦しくなると心を捨てたがる、僕は。
楽になれるはずだから
でもその過程が苦しいと指摘された事がある
確かにそうだと思う
心を捨てるのは自分一人じゃ無理な話だ
誰かの心を使って、自分の心をすり減らさないといけない
自分が心を無くすという事は他人を簡単に傷つけてしまう事
でもエゴな考え方をした僕はそれを深く望んだ
今もそうなのかもしれない
ただ、その時々の感情で物事を済ませようとすると
後々になって後悔が浮かび上がってくる
正しい選択が出来ない
みんなはどうやって生きてるんだろう
俺だけが苦しいわけじゃないし、俺よりつらい人なんて山ほどいる
今この文章を読んでくれてるあなたもつらい事いっぱいあるはず
だけど辛さってやつにも種類があるはず
その辺は言葉じゃ表現できないなぁ
毎日毎日楽しい事や辛い事の繰り返しで
頭おかしくなりそうだよ
こうやって変な事まで考えちゃうのがデメリットかな
でも答えが出たら全部メリットになってくれるんじゃないかなぁって
期待膨らませてるんだよ
それも悪くないかなって思ってるんだよ
でも何をするにも過程に問題がある
辛い事乗り越えないと楽しさなんてもんはありえない
いっその事辛い事も楽しい事もなけりゃいいじゃんって思ったら
それは心捨てるのと同じ事しちゃうから
根元変えないで、そのままでどうやって部分的に修正できるんだろ
でも見つめなおす事が出来るようになったのは
きっと心の変化があったからだと思うし
その事に後悔はないから
このままいけるところまでいってみよう
正直ものすごくしんどいけど
こんだけでへこたれてたらだめだよね
心根強く持って、生きていけば
遠いかもしれないけど必ず
奇跡起こるって信じときたい
でも奇跡待ってるだけの生き方じゃだめだ
自分でどうにかしなきゃ
毎日少しずつ前進
待っててね。
時間が満ちる程に僕らは汚れていく
人の言葉に流されて、誘惑の中で迷子になりそう
誰もいない真っ暗闇の中に、希望の光は今はない
僕の心がそうさせるのか、君の心を欺く為なのか
あの闇に差し伸べられた手は今もう見当たらない
いつかの日の僕を忘れようと
今の自分を作り上げて、完全を目指すうちに
もっと大事な事を忘れてきちゃったよ
手に入れようとすればするほど遠ざかる心
どんだけ地図見て探しても、そこには辿り着けない
いつでもどこでも振り出しさ
あの闇に差し伸べられた手は今もう見当たらない
どれだけ頑張っても、どんなに突っ走っても
外への出口はどこにもない
全てが始を迎えた発着点に足を運ぶ
やがて僕は立ち止まる、そして気づく
終わりがなければ、始まりがない事に
真っ暗い牢の中、僕らはそれぞれが閉じ込められ
鍵を何十にもかけられる
孤独になった今になって初めて人は気づくのだろうか
嘆き悲しみ叫ぶ事を



ひとつ季節が過ぎ、あなたはやってくる、深い暗い牢の鍵を持って
私を暗闇から救ってくれる、半永久の光の中へと導いて
これが真実だと信じていたい、もう僕には我慢が出来ない
もう他に何も望まない、僕はただ一つの人を求め続けるだけ
僕以外の気持ちなんてもう知ったこっちゃない
僕が想えるならそれでいいや
わがまま虫に寄生された強欲な心をむき出しにして突っ走れ。
→続きを読んでやる
今日高校の卒業式でした。
もちろん泣く事もなかった。
なんでか寂しいって気持ちもなかった。
みんなそれぞれが違う夢を持ってて
みんな違う場所でしか夢叶えることができないから。
だけどなんでいつもと違う気持ちだったのかな。
寂しいなんてこれっぽっちも感じない。
楽しいっていうのが一番にあって。
別れる気がしない。
あぁ、多分それだ。
別れないんだ。
別に喧嘩したわけでも、縁切ったわけでもないじゃないか。
だからか、寂しくないのは。
いつでも会おうとすれば会えるじゃない。
番号だって、アドレスだって知ってるじゃない。
いつもココロにそれはあるじゃない。
だから、絶対この三年間を忘れない。
みんなが僕に教えてくれたこの三年間を無駄にはしない。
僕のココロの中にみんながいれば
一生会えないなんてひどい事、神様がするはずないじゃない。
出会いがあれば別れがあるなんて人は言うけれど
僕の辞書には別れなんて言葉はないよ。
心がなければ身体的にも繋がりは持てないんだよ。
だから、心があれば、心の中にあれば、いれば、
いつかきっと笑って話せる時が来るはずだ。
僕はそれを信じて今日を寂しがらずに、楽しんできた。
でもねー、なんでか
帰ってからずっといらいらするの。
あー、これも夢。
淡いな。

→続きを読んでやる
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