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'NexonJapan'が運営するMMORPG『めいぷるすとーりー』のかえで住民の れつたんの平凡な日々を綴ります。 FONTにポップ体を使っているので表示されない場合があります。不具合などはコメントください。
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たどり着いたベッドの上で僕らは眠る
今日という日がまた消えていく
重ねてもはみ出す心
安い石鹸のように磨り減らし
一人じゃないから汚れながら生きてる
罪に寄り添い、あいつも泣くよ
星降り注ぐこのモーテルだけが
僕らを撫でてくれる
勢いないぬるいシャワーで体を洗い流して
ただの独りよがりの禊ぎ
綺麗な宝石だけを愛した君は
それでも僕といるね
一人じゃないから、忘れながら生きてる
根雪のような思い出が夢に出て
こらえ切れずに塞がりかけた
傷をまたかきむしる
一人じゃいられないなら
奪いながら生きてる
何も返せるものがなくても、冷たい風が窓を叩いて
僕は君抱き寄せる
明日はどこに行こう







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誰もが愛する者、守ろうとしてる頃、憎しみが隙を窺う
大破錠の雰囲気が世界中を取り巻いて、朝夕空騒ぎ
西から東から警告が溢れてどっから手をつけよう
夕べ約束をすっぽかして、君を怒らせて今朝
さよならって電話が切れた
見つめたい、手を繋ぎたい、強く抱きしめたい
側にいたい、癒してあげたい、幸せになりたい
もう分かるだろ、そしてそれが始まり
何十回もおんなじような大失敗を繰り返すように人類は
誰かにプログラムされて一生懸命、今日も生きてるの
夜の街角を僕の知らない誰かと歩かないでおくれ
もはや、正気じゃいられないよ
信じていたい、ずっと愛したい、いつも愛されていたい
泣かさない、傷つけない、独り占めにしたい
簡単な話だろ、そしてそれが始まり
信じていたい、ずっと愛したい、いつも愛されていたい
泣かさない、傷つけない、独り占めにしたい
命がけで守りたい、全てをなくしても
いつだって、胸の中、微笑む人がいる
もう分かるだろ、そしてそれが始まり
時々それは愛じゃない、愛に似てるけど愛じゃない
もう灯を消すよ、NEWSは何もない
さぁ、目を閉じよう、シーツは暖かい
一人になれば、痛いほど分かってしまう
抑え続けてきた、想い溢れてくる
月の明かりに羽を広げ、飛んでゆこう
あなたのもとへと風を切り、真っ直ぐに
朝日とともにまた迷いが、生まれてきて
目まぐるしい時の中へと紛れてく
急に口を閉ざし、僕を見つめてる
深い夜のような、瞳に吸い込まれて
愚かな心、どこまで見透かされているの
真っ白い太陽は、僕には眩し過ぎる
あなたが全て許している、人がいて
その手を誰より柔らかに、包んでいる
乱れる海のような心、惨めなら
紅蓮の炎に焼かれよう、思い切って
その寝顔も髪の温もりも知らないで
本気で流す涙の色も知らないで
月の明かりに羽を広げ、飛んでゆこう
あなたのもとへと風を切り、真っ直ぐに
誰にも邪魔される事なく、空を舞う
希望に満ちてるまなざしの、鳥になろう
さぁ、目を閉じよう、シーツは暖かい・・・。



















まっ黄色いシャツ歌いだしそうな表情晒して
旦那と仲良く腕組んで道横切ってんのはお前だろう
突っ込んじゃうぞ、アクセルべったり踏んで
大渋滞のせいじゃない、こんなひどい頭痛
どこまでも、追い詰めても、虚しいだけ
you,liar,liar
もう信じられないや
なんて酸っぱいんだ大人のパラダイス
好きか嫌いか、それだけじゃ甘いや
青臭い奴が、置いてけぼりくらうよ
先生はままと、政府は火星人と、警察は悪い人と
僕の知らないとこで、とっくにああナシがついてる
それって談合社会
疑り深い奴になっちゃったのは
週刊誌のせいじゃない、お前のせいでしょ
でも真実を、知る事が、全てじゃない
Oh,liar,liar
もう信じられないや
迷路みたいだ、大人のパラダイス
いいか悪いか、それだけじゃ甘いや
アレやコレやで、地球だって回らぁ
僕らのplace、険しいspace
さぁ、腹くくろう
You,liar,liar
もう信じられないや
なんて酸っぱいんだ、大人のパラダイス
完全な芝居で、信じさせてよ
ウソなどないと、思いこませてくれ
Oh, liar,liar 
だれもが liar
愛する人が、ハッピーになりゃそれでいいや




Baby, do you want the truth?
Baby, do you want it?
→続きを読んでやる
今、僕は分岐点に立っている
今まで体験した事のない分岐点
今、そこに僕が立っている
眠いの一言で目が覚め
眠いの一言で一日が終わる
一日一日が何気なくて
意識せずに終わっていく日が多い
今日は何日?今は何時?
時が過ぎ行くのは早いもので
日々の後悔と不安が積もるだけ
この分岐点はきっとそんな僕を変えるために
神様が与えてくれた
チャンスと試練なんだ
だけど、僕は分岐点の意味を知らなさ過ぎた
僕は二つの分岐点を数個に増やし
物欲、私欲、と、全てを手に入れようとした
人の心は闇に染まりやすい
僕はチャンスと試練を自由のままに変えようとしている
違う、自由ではない
勝手だ。
僕という人間はここでも過ちを冒した
どこまでもだめな人間だ
やってはいけなかった
僕は自らの意思で人を傷つけている
今は気づかない僕のココロの中の小さな悪魔が
やがて大きな鎌となり
人のココロを引き裂くだろう
もう止められない自分がいた
気づいた時には取り返しがつかなくなっていて
人からの圧迫を受けながら
僕はまき戻る術を探している
教習じゃない、急ブレーキなんてかけれない
時間よ、戻れ
何もなかったあの日まで
君と僕が出会ったあの日まで
何事もなかったあの時まで
その願いですらも僕の分岐点からなる道
欲とは計り知れないもので
人生のあらゆる点に設置されてあるもの
でももう分かってる
戻れる事もできなければ、変える術もない事
でも諦めきれないから
時間よ、戻れ
出来る事なら全てを帰せ
出来る事なら全てを記せ
何事もなかった分岐点まで
わがままだって分かってる
だから今後悔してる
でももう分からない
時の流れをあざ笑うかのように
今宵も夜空の星が輝いている
ひとつひとつ、星を数えてみよう
同じ空のもとにいるあなたを思い浮かべ
暗やむ空に吸い込まれよう
後悔や不安が全てじゃない
だから、今の自分を見失うな
チャンスを手にするその日まで
試練はまだ終わっちゃいない
頑張れ俺、踏ん張れ俺、今日はまだ終わっちゃいない。

灯をともそう、二人が歩いてきた日々に
強い女と決め付けてきた、君の涙がそう言ってる
まっすぐな思いを、卑怯者が踏みにじり
裏切り壊しかけた愛は、今強くなってる
どこにいても、きっと一緒だから
探そう、いつか出会った頃の微笑み
愛し合ったその理由を
かけがえのない同じ、青春を見つめて
時のないベッドで飽きるまでじゃれあってた事
返事のない愛の前で、どうしていいか分からずに
震えている君に、何もしてやれなかった事
どこにいても、きっと一緒だから
探そう、まだ見ぬ新しい驚きを手にとって

i will be with you tonight,don't worry my baby

忘れない、君がしてくれたこと全てを
二人を繋いでいくその理由を

どこにいても、きっと一緒だから
燃やそう、残らず輝く命を、快感も痛みも

i will be with you tonight,don't worry my baby

離れていてもまたすぐに巡り会える
間違いじゃない、今夜の僕らは
道行く車の風を切ってく音と、二人の鼓動だけが
夜明け前の部屋に響くよ
ありがとう
君を
ずっと守りたい
悪い予感はどうか捨てて
愛しい人よ、Good Night...





→続きを読んでやる
最終電車に揺られて
つかまった手すりがベトつく
短い夢の中でも
思い切りお前は冷たいね
いつの間にかじゃない
自分で選んで歩いてきたこの迷路
願いよ叶え、いつの日か
そうなるように生きていけ
僕は僕に、君は君に
拝み倒して泣けばいい
もう笑えないテレビなら捨てて
家での準備などしてみよう
世間を罵りゃご老人
お前の胸で窒息したい
誰の為でもない
流れ落ちそうな熱い涙は
願いよ叶え、いつの日か
そうなるように生きていけ
僕は僕に、君は君に
拝み倒して泣けばいい
どこでも行ける、きっといける
赤から黄色、白から黒へ
願いよ叶え、いつの日か
そうなるように生きていけ
僕は僕に、君は君に
拝み倒して笑えりゃいい
叶えたまえ、この願いよ、叶えろよ
叶えたまえ、この願いよ、叶えろよ
叶えたまえ、この願いよ、叶えろよ...


今日また自動車学校行ってきましたぁ。
入校してから3日だというのに車のってぐるぐる回りました。
乗り上げる事無く普通に終わりました。
難しいのはやっぱクラッチよりアクセルの感覚かなぁ・・・。
そんなこんながあっていつも戻るのはめいぽという場所。
元々めいぽを知ったきっかけというのがHPの友達からの紹介。
これもまたリヴリーというオンラインペットの掲示板の書き込みに
めいぽのURLが記載されてたのでした。
INしてみて他のオンラインとは違う楽しさがあったのです。
そこからめいぽライフが始まりました。
そして今に至ります。
僕がここに至るまでにいろんな出会いがあって
それが今のめいぽに繋がったのです。
ネットは僕に影響を与えてくれました。
そしてチャンスをくれました。
それが善悪かは時と場合によりましたが。
メイプルストーリーというオンラインは
僕のリアル生活にも影響を与えています。
いっぱいの気持ち、ココロをくれました。
ばかばかしいと思う人が多数だとは思いますが
どっかに共感できる人がいるといいなぁ。とか
もう、いるよね。

ごめんなさい、眠いので文章めっさかもしれません。
→続きを読んでやる
今日もまた万物の意味を求め続けています
僕の場合に限るかもしれないの
一年中ずっと意味だけの為に生きるのは
僕の場合に限るかもしれないの
だけど、それが人と違ったとしても
恥じる事無く生きていく
そういう人間になれたらいいと思ってる
人が物事の操作を行う時には
意味というものは必ずあるもの
でも人が普段考える意味って個人的な視点から見ると
第一段階の意味だと思うの
でもこれって当たり前の事だよね
人が動作する意味に理由をつけるとしたら
まず口からもれるのは第一段階の意味
ここでの第一段階はつまり思考の初期段階なの
唐突に、人はなんで食べる事をやめないの?と聞かれたら
一番に思いつく考えは、死なないように。っていう
答えが来ると思うの、個人的には。
そうするとそれが第一段階の意味なの
でも第一段階からは数多くの
数え切れないほどの理由が存在するの
そして、それが個々に応じて派生するの
例えば、人が死なないために食べる事が全てじゃなくて
余分な食料摂取、つまり俗に言うおやつというやつ
自分の選択的欲求を満たすために食べる
これもまた人間が食べるという動作の意味。
これが第二段階に入るか第三段階に入るかはあなた次第なの
ここまでは自分の日々考える
心底の意味を追求する事の例を挙げただけなのだけど
結局何が言いたいのか
それは自分にも分からないの
だから考えるの
考える事やめたら自分じゃないから
だから考えるの
考える事は自分にとって
自分の存在を証明するただひとつの証
個性なの
だからもう自分には嘘つきたくない
今日もまた自分の行動で一人友達を失った。
どんな思考よりも心は難しいの。
それが今日すれ違った他人でも。
それが今日笑いあった友人でも。
それ記憶の片隅にある大事な人でも。
それが今、目の前にある現実だとしても。

自分は自分で生きていくしかない
毎日がサバイバルなの。





はとぽっぽ

狂いなく季節は繰り返し
新しい冬がまた来る
凍りつくような空気に包まれ
今日もめまぐるしく僕は暮らす
明け方の濡れた道に車を停めて一人で目を閉じ
少しだけ懐かしい夢を見た、僕が走る夢を
どうしても君を失いたくない、胸の奥から叫んでる
戻る事のない流れの中で、心燃やした人だから。

窓に落ちる夢の粒は、儚く溶けてなくなり
人気のない交差点を並んで歩く二人が見える
恋じゃなくなる事は、人を裏切る事なのか
愛を貫く事の結果はひとつだけなのか
どうしても君を失いたくない
胸の奥から叫んでる
戻る事のない流れの中で、心燃やした人だから
同じ涙を流し合える、かけがえのない人よ
どうか強く手を取り合おう
辛い時は泣けばいい。

二人の事に蓋をして生きるとか
激しく憎しみあって忘れるとか
僕らの行き着く先がどこかにあるはずだ
どうしても君を失いたくない、胸の奥から叫んでる
戻る事のない流れの中で、心燃やした人だから
いつか一緒に海に行こう
波の音を聞きたい
あの日の砂の上で踊ろう
過ぎ行く日々に手を振って

追憶の欠片はうっすらと白く世界を包んでいる
君は目覚め出かけゆく、変わらない街の人ごみの中に。







なんか急展開すぎて前と違う意味で精神状態やばいです。
僕の軽くいった一言がこんな展開になっちゃいました( ^ω^)
元々無口な僕が電話するなんて事なかったんです。
でもめいぽの友達にも僕に番号を教えている人がいて、
もちろんこの展開を迎えるまではかけようとも
かけてって言われてもかける事もしませんでした。
こっちから番号を教える事はなかったです。
でもその運命の日僕はある事を話したのでした。
「そういえばこの間メールしようとしたら電話しそうになったーって」
そしたらその言葉に反応した、電話番号を教えていたH○R○君は
「え?電話番号教えてたっけ?w合ってるかどうかかけてみて!」
って事になって、普通にかけちゃいました。もちろんone切りです。
そしたらなんかノリで電話しようとかいう話になって
とりあえず僕は「もしもしだけならいいよ」って事で電話しました。
そしたら最初はもしもしで終わったのに
その後またHIR○君から電話かかってきて、不在着信が数十件くらいになって
もっかい出ました。

会話時間43秒。

無口な俺にしては頑張った(´;ω;`)
とか安心してたらいろんな人から番号の要請きて
いろんな人に番号知れ渡っちゃいました(´;ω;`)

その後いろいろあったんですが
まだまだ電話なれないです
リアトモなら普通に話せるけどやっぱネットの人と
おしゃべりするのって緊張します;w;

この声はずっと心に録音されますΣd(ゝω・´○)
毎回毎回の事
悩む日はいつまでも続いて
胸んとこの痛みが一段と増す
他人は他人の事
それで終わらせてきた前の自分とは
打って変わって
人間関係、そのやり取りを見るだけで
恐怖すら感じる
いつまでもその状態のままである事が
確実じゃない
時と比例して人間関係にも差が生じる無常の日々
僕はどちらを信じていいかわからない
二人の間に挟まれて
恨み、憎み、そして愛す事
答えが出たら楽になるのだろうか
解ける事が出来れば開放されるのだろうか
人の心というものは
他からの影響を受けやすい
もちろん暗示などもある
どこか欠けている
時に僕は自分の気持ちを見失う
見失うわけじゃないかもしれない
自分から捨てていく
人は他人の流派を受け継いで今を確立していく
こんな人間関係に僕はどう手を出していいか
首を突っ込んでいいのかもわからない
替わり往く人の心に、いつ闇が住み着くかもわからない今
人を信じるという事はどういう事なのかを追求
別言すれば疑うという言葉になりそうだが
こうでもしなければ僕は生きていけない
生きてはいけない
こういう心から見ていけば、人間は本当の意味で
下等な生物だと思えてきます
技術からすれば地上の最高等生物であるが
思考と心は別物
ほんとどうしたらいいんでしょうか
僕だけなのかな
こんなに意味を追求するのは
でも苦しいのは僕だけじゃないはずだよね
僕なんかこの数え切れない程の生物の中の
ほんの小さな悩みでしかないんですよね
それでも共通の悩みの真意を

僕は確かめたいって思います
こんな晴れた日は二人で丘に登ろう
港が見渡せる丘に
どんな空が思い浮かぶ
教えておくれ
キスしたい気分さ
何もない午後の入り江を
往く船をただ見つめていた
どうすれば時が戻る
眩しい太陽の下で
どれだけ涙流れても
静かに海は広がる

降り止まない雨の中を濡れて歩こう
手を繋ぎ声をあげて
橋を飾る傘たちの間を縫って
君の部屋までいくよ
長い髪をつたい落ちる雫に
不安の欠片も見えなかった
どうすれば時が過ぎる
激しい雨の街角で
どんなにずるさを責めても
胸が痛むだけ

逃げ出したくなるような夜に
抱きしめてくれるのは誰
つまらない事で一緒に、一緒に
笑い会えるのは誰
どうすれば時が戻る
今どこで何をしている
全てを捨てたとしても
罪だけが増えていく
どうすれば時が過ぎる
言葉はいつも役に立たない
あの日の君の声は
もう僕には届かない





→続きを読んでやる
100%じゃないけど答えは出たと思います。

今回あるきっかけで心から人を大事に思う事が出来ました。

話は聞いてたけど、

ほんとに胸って痛むものなんですね。

ほんとに危機的状況になってから分かるものですね。

もう不安でいっぱいでした。

ほんともうどうしようかと思った。

でも元気出してくれてほんとによかった。

その返事聞くまでもう全身へろへろで

力まったく入らなくて

もう何も出来なかった。

あなたから大切な気持ちもらいました。   2/14
→続きを読んでやる
眩しい夏につかまえた
強くしなやかな指先
寂しい人ごみの街で
抑えていた恋をぶつけ合った
本気に気づくこと
恐れない澄んだ瞳が
雨の午前六時に
出て行く僕を包んで
曇る窓、優しく響かせて
流れる歌が哀しかった
ふりかえるあなたを抱き寄せて
もう一度キスしたかった

再開はすぐに訪れ
やがて迷いはなくなり
秋の扉たたくまで
心寄せ合い歩いてた
二人違う場所でしか
叶わぬ夢を持っているから
わずかな時間しか
残ってないと知っていた
燃え上がる想いは儚くて
逢えない日々がまた始まる
安らぎと偽りの言葉を
何一つ言えないままに
約束は交わされることなく
揺れている恋は泡のよう
振り返るあなたを抱き寄せて
もう一度キスしたかった
木枯らしが過ぎようとする頃
痩せてしまった二人の灯に
誘われてあなたはやってきた
決断を吹きかけるために
穏やかな笑顔を作りながら
出会いを悔やむことは無いと
言い聞かせグラスを開けたとき
これが最後だと頷いた
白い息、さよなら告げた後
車に乗り込んでいくとき
振り返るあなたを抱き寄せて
もう一度キスしたかった。

忘れない、恋心
いつまでも、恋心
彼女はいつもミルクティ駅の側の喫茶店で
新しいシャンプーとリンスそして旅行の計画が話題
話をしたいけれど、やぼな性格がばれちゃまずい
どうしよう、他の娘が邪魔する
こんな時、妙に仲がいいよね
これが女の連帯感なのか
困るね、先生、とても。

少し長めの髪揺らして
泣いているあの娘を見た
何かな、何だろうな
涙かわいや 付き合いたい
松本に相談しようか
でも多分冷やかされるからやめとこう
どうしよう授業の内容はこんな時ぜんぜん使えません
厳しいね人生と言うのは、なかなか、先生、とても。
できれば一緒に踊りたい
きらきらと光を浴びて二人
ほんとは誰か好きな人がいること知ってる、けれど。

どうしよう
うまくいかない恋、こんな時もっと大人になりたい
誰もが悩んだことなのか、まったく先生、強く
抱き合った仲間ともいつかは離れていくかもしれないけど
二度とは戻らない時間を笑って、歌って、ずっと
忘れない、いつまでもあの恋、なくさない胸をたたく痛みを
汗かき、息はずませ走る、日々はまだ今も、続く

忘れない、恋心
いつまでも、恋心
忘れない、恋心
いつまでも、恋心


ありがとう。

こんばんわー。れつたんです。
最近暗い日記しか書けていないような気がします。
今日も友達から衝撃的な話がありました。
プライバシーになるので内容は伏せておきます。
でも今日この話を聞いてほんとに自分が
相手の気持ちを分かってあげれない人間だと自覚しました。
自分は相手の気持ちの大半は分かってると思い込んでました。
独善に浸っていました。
俺はこんなんで今までに何人か傷つけてきた事でしょう。
今も傷つけているでしょう。
同時に俺は自分の気持ちにも嘘をついて生きています。
だから好きな人にも発言として何もいう事が出来ません。
俺はもともと人を好きにならないタイプです。
というよりも「好き」という意味がよくわかりません。
今でも何をしている時でも頭の中にある人物像は存在します。
でもそれが「好き」だというものなのかよくわからないのです。
例えば、ネットでの「好き」というのはリアルに干渉していく人もあれば
そうでない人が大半でしょうし
そうだとすればその「好き」というのはなんでしょう。
人間性が好きって事なんでしょうか。
いまいち良く分からないのです。
狩りをする時も常に考えているし
めいぽから落ちてもぼーっと考える事もあるし
考えれば考える程に「好き」という事が遠ざかっていくようです。
人を好きになるという事に臆病になってます。
前もいった通りの卑怯な人間です。
自分が傷つくのが嫌だから何も言わないでいるし
気持ちを全部持っていこうとは考えていないのです。
だから僕は今まで人をココロから好いた事がありません。
もちろんここでも「好き」という意味は分かってないのですから。
こうやってブログに気持ちを収めるのも
きっと現実から逃げようとしてるだけの行為だと思います。
ほんと俺はだめなやつだ。
人の気持ちわからない上に自分にまで嘘つくのかよ。
最低だな。


久々書く感じですが
とても楽しく過ごせてる感じがします。
ただ最近考える事が多くなってきて
学校も終わって少し寂しい感じです。
リアトモがめいぽ復活しました。
でも最近考える事が多くなってきて
免許も取りにいかないとだめだし
大学に行くようになれば時間はとりにくいだろうし
いつまでも親のすねかじって生きていくわけにはいかないですしね・・。
まだ未確定ですが、少し引退考えてます。
時々顔は覗かせますが、いやまだ未確定ですけどね;
めいぽはほんと最近楽しいです。
友達はほんといい人ばっかりです∑d(゚∀゚o)
とりあえず今戦士育成中なので
それが一段落したら身を引くことも考えます。
めいぽやってきて変わった事がいっぱいあります。
みんなまじでありがとさーん。
なんて言えばいいか分からなくて
大した気遣いもできなくてごめんね。
何があったかもわからなくて
なんて声かけていいかわからなくてごめんね。
気になって仕方が無いのに
メールもろくに出来なくてごめんね。
何もないならいいんだけど
僕も辛い事とか悲しい事、たくさんあって
その度にらすちゃに励まされたから。
僕もなんかしてあげたくてうずうずするんだけど
でもそんな勇気出なくて、行動に出せなくて、ごめんね。
自分からの一歩がどうしても踏み出せなくて
次は声かけようって思うのに
ただ怖くて怖くて
その言葉で全部が左右される事が怖くて仕方なくて。
でも出来ないからほんとだめだよね
説得力ないもんね
でもなんかしてあげたいって思うのは
嘘ついてないから、絶対だから、本物だから!
って言ってもその確信の根拠を疑うよねって話になっちゃって。
次は行動に出せるといいな。
正直、メールするのにも、僕って迷惑って思われてるんじゃないかな
って不安になっちゃって出来なかったりする。
ほんとはそれも言い訳。
そういうらすちゃの気持ちが知りたくないから
そういう事知っちゃうのが怖いから
いつの間にか自分守りたいだけの卑怯な奴になっちゃってた

ほんとに何も出来なくてごめん、そんでもってありがと。
恥ずかしいけど、らすちゃに会って僕、変われたと思うよ。
bokumodaisuki
                                     れつたん
→続きを読んでやる
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